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海外渡航|現地でのPCR検査予約代行サービス

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海外へ渡航されるお客様へ

日本へ帰国時に陰性証明書が必須になりました。
2021年3月19日以降、海外から日本へ帰国する際に検査証明書を提示できない人は、日本への上陸が出来なくなりました。
日本へ帰国する前の72時間以内に現地で検査を受け、新型コロナウイルス「陰性」であることの検査証明書を取得する必要があります。
検査証明書は所定のフォーマットがあり、日本語が通じない海外の検査機関で個人での予約はとてもハードルが高いのです。
スカイクルートラベルでは、日本帰国時に必要な「新型コロナウイルスの陰性証明書」取得をサポートするオプショナルツアーの販売を開始いたしました。

●アメリカ・カナダから日本帰国時のPCR検査予約

アメリカ (ロサンゼルス、ニューヨーク、オーランド、マイアミ、サンフランシスコ、フェニックス、ワシントン)
エクアドル (キト、グアヤキル)
ハワイ (ホノルル)
カナダ (バンクーバー)

アメリカ・カナダ入国情報

アメリカ

<※10月現在の現地情報>
日本を含む外国人に対し、11月から新型コロナウイルスワクチン接種の完了を義務づけたうえで、入国を認める。

・米国に渡航する旅行者または米国を経由する旅行者について、全員に、過去3日以内のCOVID-19検査の陰性結果の証明書またはCOVID-19の治癒証明書を提示。
・「要件を満たす陰性証明を取得したこと」または「COVID-19 から治癒し、渡航に支障がないと診断されたこと」の誓約書の提出。
・ワクチン接種未完了者は入国後3~5日以内に検査を受けるとともに、丸7日間は自主隔離が必要。※州政府により推奨事項が異なるため事前に現地領事館に確認してください

帰国時には現地便出発の72時間以内のPCR検査による感染症の陰性証明が必要です。

ハワイ

<※6月現在の現地情報>
・ビザ免除プログラム(VWP)エスタ(ESTA)の取得
・「Safe Travels Programの登録、健康状態や渡航情報の申請
・誓約書の提出ハワイ州の定める以下の条件に沿った陰性証明書を入国時に提示すれば10日間自己隔離の免除を受けることができます。
・日本を出発する72時間以内に新型コロナウイルス感染症の検査を受診
・ハワイ州保健局指定の医療機関※にて、厚生労働省認可のPCR検査含む核酸増幅検査(NAAT)を受診
・ハワイ州保健局が指定する陰性証明書の取得屋外でのマスク着用義務を撤廃しています。※屋内は継続
ハワイは成人人口の70%、全人口の50%のワクチン接種を完了済みです。

エクアドル

<※10月現在の現地情報>
・出発14日前までに取得したワクチン接種済証明書または航空機搭乗前の72時間以内のPCR陰性証明を提示
(ブラジルまたはインドをからの入国以外は、入国後の隔離措置はありません。)

カナダ

<※8月現在の現地情報>
●カナダ連邦政府は、2021年2月22日より全ての入国者に対し、到着空港におけるCOVID-19テストを実施し、検査結果が出るまでの3日間(3泊)政府指定のホテルでの隔離、及びその後合わせて14 日間の隔離期間終了前に再度COVID-19テストを実施する措置を執っています。検査、隔離に係る費用は自己負担となり、総額2,000カナダドル以上となるとしています。
なお、7月19日、カナダ連邦政府は8月9日0:01(東部標準時)より、3日間の政府指定ホテルでの隔離を廃止することを発表しています。
○カナダ連邦政府発表
また,2021年2月15日より陸路でカナダに到着する渡航者は、到着前72時間以内に米国で行われたCOVID-19テストの結果が陰性であった証明を提出する必要があります。さらに2021年2月22日より陸路でカナダに到着する渡航者は到着時及び14日間の隔離期間終了前にCOVID-19テストを受けなければなりません。
※ 空路によるカナダ到着地における隔離に関する対象ホテル情報は以下から入手可能となっております。
カナダへの渡航においては、隔離用ホテルの予約状況を踏まえ、渡航日程を柔軟に変更可能にできるようご準備されることをお勧め致します。
●2021年7月5日23:59(EST)以降、カナダ入国への入国が許可を受けた者で、COVID-19ワクチン接種を完了した渡航者は、カナダ到着後の隔離、または8日目のCOVID-19検査を受けるというカナダ連邦政府の検疫措置が免除されます。詳細は以下連邦政府ホームページをご確認ください。
〇カナダ連邦政府発表
〇検疫措置緩和に関する詳細
●2021年2月3日23:59(EST)からアメリカ,メキシコ,カリブ諸国等からの便も含む全ての国際線を受け入れる空港がトロント,モントリオール,バンクーバー,カルガリーに限定されています。●カナダ連邦政府は、カナダの航空会社との間でメキシコ及びカリブ諸国を結ぶ全ての航空便を停止することに合意しています。【入国制限とその免除対象】
(1)カナダ連邦政府は,新型コロナウイルス対策として,カナダ国籍者以外(カナダ国籍者の家族及び近親者,カナダ永住者及びその近親者,航空クルー,外交官,米国籍者を除く)の入国を禁止しています。
この渡航制限に関する免除対象(カナダで労働・留学を許可された外国人を含む)は,以下のウェブサイトで公表し,随時更新しています。
※近親者の定義:
・配偶者またはコモンローパートナー
・ Immigration and Refugee Protection Regulations のセクション 2 で定義されている扶養児童、配偶者または慣習法のパートナーの扶養児童
・Immigration and Refugee Protection Regulations のセクション 2,段落(b)で言及されている扶養児童の扶養児童
・本人の配偶者または慣習法のパートナーの親または継親
・保護者または後見人。
〇 渡航制限及び免除対象〇 労働者,留学生,訪問者
〇 免除の場合の労働許可証等の申請
(2)5歳以上のすべての航空機によるカナダ入国者に対して、COVID-19陰性証明の提示を義務づけられています。

●ヨーロッパから日本帰国時のPCR検査予約

フランス(パリ) イギリス(ロンドン) イタリア(フィレンツェ、ローマ) スペイン(バルセロナ、マドリード) オランダ(アムステルダム) オーストリア(ウィーン) チェコ(プラハ) クロアチア(ザグレブ、ドブロブニク、スプリット) ギリシャ(アテネ) マルタ  トビリシ(ジョージア) ドイツ(フランクフルト) ポルトガル(リスボン) リトアニア(ヴィリニュス)

ヨーロッパ入国情報

フランス

<※10月現在の現地情報>
・渡航にあたって特別な理由はありません。
・ワクチン接種済みの方は検査証明書不要
※入国に際しては、日本国内で発行されたワクチン接種証明書が認められますが、フランス国内で運用されている衛生パスとしては使用できません
ワクチン未接種の方は出発72時間前以内のPCR検査または抗原検査による陰性証明書が必要です
・フランス入国する際に提出する誓約書(Engagement sur l’honneur)が必要

フランス国内でレストランや長距離の鉄道、観光施設などを利用する際に衛生パスの提示義務があります
こちらから申請可能

イギリス

<※9月10日 現在の現地情報>
7月12日、英国政府はロックダウンの緩和に向けた発表を行いました。これまでの発表によりますと、7月19日以降、日本からの渡航など、共通旅行領域(the Common Travel Area)の外からイングランドに到着する場合は、次の措置に従う必要があります。

・10日間の自己隔離
・自己隔離期間中の2日目と8日目の検査の受検
・感染対策の遵守(※右ルールについては次のリンク先をご覧ください)
https://www.gov.uk/guidance/covid-19-coronavirus-restrictions-what-you-can-and-cannot-do

現在の水際措置における概要は以下のとおりです(※番号は当館が便宜的に付したもの)。右措置の詳細については、次のリンク先をご覧ください。
https://www.gov.uk/guidance/how-to-quarantine-when-you-arrive-in-england

1.英国への渡航前にすべきこと
(1)渡航前検査の受検
(2)旅行検査パッケージの予約
(3)到着時に隔離場所に関する詳細の提示(乗客追跡フォーム:passenger locator form)

(1)渡航前検査の受検について
イングランドへ渡航するためには、英国市民を含め、イングランドへ出発する前の3日以内に受検した検査の陰性証明書が必要となります。例えば、金曜にイングランドへ直接渡航する場合、火曜、水曜又は木曜に受検しなければなりません。どのような職業や場合が免除に該当するかは、次の「免除に該当する職業」を確認してください。
https://www.gov.uk/government/publications/coronavirus-covid-19-travellers-exempt-from-uk-border-rules

(※我が国の厚生労働省と経済産業省が共同で運営する海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(略称:TeCOT)では、渡航先の国ごとに定められた検査要件とそれに対応する検査が可能な日本国内の医療機関の情報の確認や予約ができますので、ご利用ください。)
➤ TeCOTホームページ:https://www.tecot.go.jp/

(2)旅行検査パッケージの予約について
全ての渡航者は旅行検査パッケージを予約し、2日目又はそれ以前に、及び8日目又はそれ以降に検査を受検しなければなりません。
8日目の検査で陰性の結果を得て、かつ10日間の隔離が完了するまでは、隔離を終了することはできません。この検査を受けない場合、最大2000ポンドの罰金が課されます。
いずれかの検査結果が陽性の場合、検査の日から10日間は隔離を続けなくてはなりません。
(※旅行検査パッケージについては、次のリンク先から申し込むことができます。)

https://www.gov.uk/find-travel-test-provider

(3)到着時に隔離場所に関する詳細の提示について
イングランドへの到着前の48時間以内に、行程、連絡先、隔離場所の住所等を乗客追跡フォーム(passenger locator form)に入力する必要があります。
(※乗客追跡フォームについては、次のリンク先をご覧ください)
https://www.gov.uk/provide-journey-contact-details-before-travel-uk
その際、同フォームには旅行検査パッケージの予約参照番号を記入しなくてはなりません。これらの情報は到着時に入国管理官から提示を求められる可能性があります。乗客追跡フォームに誤った情報や故意に誤解させる情報を記載した場合、禁固刑に処される可能性があります。英国到着の直近10日間の訪問国に関する正確な情報を提供しない場合、最大1万ポンドの罰金、最大10年の禁固、又はそれらの両方を課される可能性があります。また、隔離に関する規則に違反した場合、最大1万ポンドの罰金が課されます。
共通旅行領域からイングランドに到着し、過去10日間に共通旅行領域から出なかった場合、出発前の受検は必要なく、自宅隔離及び到着後の受検も必要はありません。

2.到着後10日間の隔離について
イングランドへの到着者は、隔離場所に直行し、10日間が経過するまでその場所を離れてはいけません。
隔離期間は到着したその日から開始し、到着日から10日間の経過をもって終了します。隔離規則を遵守しなかった場合は最大1万ポンドの罰金が課される可能性があります。

3.隔離場所への移動について
イングランドに到着した後、隔離を行う滞在場所へ直行しなくてはなりません。その他の移動手段が無い場合に限り、公共交通機関の利用が可能です。
イングランドへの渡航中にコロナウイルスの症状が出た場合、航空機等の乗務員にその旨を告げる必要があります。彼らが空港等の職員に連絡し、到着時にどうすればいいかを渡航者に連絡します。
もし隔離宿泊施設までの移動が長距離に及ぶ場合、その移動途中に他の者から自身を隔離できる施設であれば宿泊することができます。

4.隔離の早期終了
隔離開始から5日目に隔離を早期終了することができるかを確認する検査を受けることができます(Test to Release制度)。この検査を受けた場合でも、2日目又はそれ以前に、及び8日目またはそれ以降に旅行検査パッケージで定めた検査を受検しなければなりません。
Test to Release制度の詳細については、次のリンク先を参照してください。
https://www.gov.uk/guidance/coronavirus-covid-19-test-to-release-for-international-travel

5.隔離終了
8日目の検査結果が陰性であり、且つ満10日間の隔離を行った後に隔離を終了することができます。
また、Test to Release制度を利用して5日目の追加検査を受検した場合も隔離を終了することができます。隔離を終了した場合でも、全国的な制限措置は遵守しなければなりません。

イタリア

<※9月9現在 現在の現地情報>

  • 入国前にデジタル旅客ロケーターフォーム(PLF)への登録
    ※登録後に届くQRコードは搭乗時に提示が求められますので大切に保管してください。デジタル旅客ロケーターフォーム(PLF)への登録が困難な場合は自己宣言書を印刷し携行をお願いします。
    申告内容にはイタリアでの滞在に関する詳細を記入する必要がありますので、予め自己隔離場所や空港からの交通手段を手配しておくことをお勧めします。
    当該国発行のワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)と陰性証明書の提示が必須となります。なお、入国後の自己隔離は免除されます。イタリア語、英語、フランス語、スペイン語のいずれかで発行された証明書であること。
    規定回数の新型コロナウイルスワクチン接種完了日から14日以上経過していること。ワクチンは欧州医薬品庁(EMA)が承認するワクチンに限り有効となります。
    入国前72時間以内に実施したPCR検査または抗原検査による陰性証明書であること。
スペイン

<2021年9月18日現>
・入国制限解除対象国・地域(※2021年9月20日以降、日本は対象国から外れることとなります。)

スペイン国外の空港又は港湾からスペインに入国する全ての者は、スペインに向けて出発する前に 、保健省の専用ページ 「 https://www.spth.gob.es/ 」
又は専用の無料アプ リ 「SPAIN TRAVEL HEALTH-SpTH」に表示されるフォーマットに電子的に記入し、提出する必要があります

今現在直行便がないので、乗り継ぎ分の場合陰性証明書の提示が多いので、1と2の提示があれば入国可能。

(1)新型コロナウイルスワクチン接種証明書
ア ワクチン接種証明書は、ワクチンの最終接種日の14日後から有効
イ ワクチンは、欧州医薬品庁又は世界保健機関によって承認されたもの
ウ 証明書は、(1)氏名、(2)ワクチン接種完了日、(3)接種したワクチンの種類、(4)接種したワクチンの回数、(5)発行国、(6)証明書発行機関、に関する情報を含む必要がある

(2)新型コロナウイルスの検査陰性結果証明書
ア 以下のいずれかの証明書が有効
・スペイン到着の72時間前までに発行された核酸増幅検査(NAAT(PCR検査等))証明書
・スペイン到着の48時間前までに発行された欧州委員会が認める迅速抗原検出検査(RAT)証明書
イ 証明書は、(1)氏名、(2)検査実施日、(3)検査の種類、(4)発行国に関する情報を含む必要がある

(3)新型コロナウイルスに感染した後に回復したことを示す証明書
ア 医療機関が実施する核酸増幅検査(PCR検査)による最初の陽性結果から少なくとも11日後の証明書が有効
イ 証明書の有効期限は、検査実施から180日間
ウ 証明書は、(1)氏名、(2)最初に陽性結果が得られた検査の実施日、(3)検査の種類、(4)発行国に関する情報を含む必要がある

欧州医薬品庁(EMA)または世界保健機関(WHO)が承認した新型コロナウイルスワクチンの接種証明書
規定回数の接種完了日から14日以上経過した証明書に限り有効となります。氏名・接種完了日・ワクチンの種類・接種回数・発行国・発行機関が記載されていることをご確認ください。

過去にPCR検査により新型コロナウイルス陽性と診断された方は、診断から11日経過後に取得した快復証明書
過去180日以内に取得した証明書に限り有効となります。氏名・最初に陽性と診断された検査日・検査の種類・発行国が記載されていることをご確認ください。

各証明書はスペイン語、英語、フランス語、ドイツ語いずれかで表記された書類に限り有効となります。PCR陰性証明、ワクチン接種証明書がなくても、スペインでの隔離不要で渡航可能

※カナリア諸島など自治州によって異なる。陰性証明書などが必要
またイベリア航空の直行便以外の場合には、乗り継ぎの国によって陰性証明などが必要になる。
入国全員に、健康状態申告フォームの記入が必須 FCSフォームの入力 必ずQRコードを取得
https://spth.gob.es   英語/スペイン語のみ スペイン日本大使館のサイトに翻訳のサイトもあります。

空港及び港湾におけるスペイン入国時の手続きについて
空港及び港湾からスペインに入国する全ての者に対して、ア 申告書の提出、イ 検温、ウ 目視によるチェック、が引き続き実施されます。(※日本からスペインへ入国する場合も対象)
<保健省規則のリンク>
https://www.boe.es/boe/dias/2020/11/12/pdfs/BOE-A-2020-14049.pdf
ア 申告書の提出
(ア)スペイン国外の空港又は港湾からスペインに入国する全ての者は、スペインに向けて出発する前に 、保健省の専用ページ 「 https://www.spth.gob.es/ 」
又は専用の無料アプ リ 「SPAIN TRAVEL HEALTH-SpTH」に表示されるフォーマットに電子的に記入し、提出する必要があります
(フォーマットは、上記リンクの7~10ページ目に定められています(人定事項や健康状態を問う内容))。
提出後、QRコードが送付されますので、入国時に(11月23日以降はスペイン行きの出発地において航空会社から)提示を求められます。
なお、電子的に記入することが難しい方は、紙での提出が認められます。

●スペイン旅行前健康状態申告システムについて
(イ)なお、官報では、スペインに入国する全ての者と記載されていますが、空港管理会社(AENA)や航空会社によれば、EU・シェンゲン域外国居住者が、スペインへの入国無しで、乗り換えのみでシェンゲン域外国(英国等)へ移動するトランジットの場合であっても申告書の提出が求められており、出発時の空港カウンターでのチェックインの際にも、申告の有無がシステムでチェックされているとの情報がありますので、スペインに入国しないトランジットのみの場合でも、念のため上記(ア)の手続を行うことをお勧めします。
<保健省の専用ページを通じた申告手続きの流れ(アプリも同様)>
https://www.es.emb-japan.go.jp/files/100071248.pdf

オランダ

<※9月9日更新>
入国措置の変更(8月8日(日)より)(2021年6月10日より再び日本からの入国を許可。現在、観光などを目的とする入国も認めています。

空路で訪れる13歳以上の渡航者は健康状態を記載した公衆衛生宣言書の提示

以下いずれかの証明書の提示

出国前48時間以内に行ったPCR検査または出国前24時間以内に行った抗原検査による陰性証明書
※陰性証明書は英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、オランダ語による表記のみ認められます。翻訳する場合は検査を実施した医師や医療機関による直筆の署名または押印が必要となります。

EUワクチンパスポートまたはオランダ政府が承認するワクチン接種証明書とワクチン接種に関する申告書
※日本発行のワクチンパスポートは有効な証明書として認められていません。

対象国からの渡航者は入国後に自己隔離や新型コロナウイルスの検査を実施する必要はありません。ただし、政府は入国後に新型コロナウイルスのセルフテストキットなどを利用し、検査を行うよう推奨しています。

オーストリア

<※8月5日の現地情報>
日本からの渡航者は下記3つのうち1つを提示することで、観光を目的としたオーストリアへの入国が可能となりました。入国後に自己隔離を実施する必要はありません。

・入国前72時間以内に取得したPCR検査または入国前48時間以内に取得した抗原検査による陰性証明書(英語またはドイツ語)
※陰性証明書の提示が出来ない方は入国する72時間前に旅行クリアランスオンラインフォームの登録を行い、到着後24時間以内に同検査を行う必要があります。

・新型コロナウイルスワクチン接種証明書
1回接種型ワクチンの場合:接種から22日~9か月以内の接種証明書
2回接種型ワクチンの場合:1回目の接種から22日~3か月以内の接種証明書または1回目の接種から9か月以内に2回目の接種を完了した接種証明書
※詳細は「各証明書の要件」も併せてご確認ください。

・6か月以内に医療機関が発行した新型コロナウイルス治癒証明書

※乗り継ぎなどの場合、オーストリア入国前、入国後に規制があるところもございます。

チェコ

<※9月9日更新>
現在、日本は「低感染危険国(緑)」に位置付けらていますが、入国に際して以下の対応が求められます。
(1) 入国前に所定の電子フォーム(https://plf.uzis.cz/)へ入力、提出。
(2) 出国前48時間以内の抗原検査又は同72時間以内のPCR検査による陰性証明書の入手、所持。または、チェコ入国後5日以内に抗原検査又はPCR検査を受検し、陰性証明を行うことでも可
(※ただし、その場合は陰性証明書を所持していなくても搭乗可能か、ご利用の航空会社等に事前に確認することをお勧めします。)。
※いずれも6歳未満の子供は不要。
※以下の条件によって陰性証明書の提出が免除されます(電子フォームの入力は必要)。
(一)過去に新型コロナウィルスに感染したことを証明できる者。ただし、PCR検査陽性判定日から11日以上経過し、かつ180日を超えていないことが必要です(詳細規定あり)。
(二)ワクチン接種者:ワクチン証明書を保持する者。ただし、ワクチン接種日(2回接種型は二回目の接種日)から14日以上経過していること。
※ワクチン接種証明については、チェコを含むEU各国が発行する共通のデジタル証明書等に限られます。
現時点で、日本の地方自治体が日本人に発行する接種証明書は認められていません。

各国の色分けサイト
https://www.mzv.cz/jnp/cz/mapa_cestovatele.htmlチェコ入国にかかる注意事項
空路で他国を経由する場合、経由地国の当局による判断等でトランジットが認められなかった事案が生じています。
つきましては、空路で他国を経由してチェコに入国する場合は、経由地でのチェコへのトランジットができるかについて、
出発国にある経由地国の大使館やご利用の航空会社等に事前に確認することをお勧めします。

クロアチア

<※10月現在の現地情報>
クロアチアは日本からの入国制限を解除しています

・新型コロナウイルス検査の陰性証明書(72時間以内のPCR検査または48時間以内のEU加盟国で承認されている抗原検査の陰性証明書)

クロアチア入国後、ただちにPCR検査または抗原検査を受け、陰性結果が出た場合は自主隔離終了となります

ギリシャ

<※6月現在の現地情報>
日本居住者は入国拒否の対象
(1)ワクチン接種証明書
・接種完了後(2回接種が必要なワクチンの場合は2回とも完了後)少なくとも14日間が経過していること
・接種証明書は、居住国の公立機関発行であること
・接種証明書には、旅券通りの氏名、ワクチンの種類、接種の回数、接種の日付が記載されていること
・ワクチンの種類はPfizer BioNtech、Moderna、Astra Zeneca、Novavax、Johnson + Johnson/Janssen、Sinovac Biotech、Gamaleya (Sputnik)、Cansino Biologics、Sinopharm等が認められる
(2)出発72時間前以内のPCR検査の陰性結果証明書
・鼻腔又は口腔内粘膜から検体が採取されたPCR検査であること
・検査機関は、各国(出発国か通過国)のナショナル・レファレンス検査機関(当地におけるパスツール研究所等)、公立検査機関、もしくは保健衛生当局が認証した民間検査機関(必ずしも新型コロナ専用検査機関である必要はない)であること
・証明書には、旅券どおりの氏名が記載されていること
(3)新型コロナウイルス疾患または感染証明書
・発症後2か月から9か月以内であり、発症日付が証明書に記載されていること
・診断方法は、PCR検査もしくは抗原検査(Antigen Test)であったこと
・証明書は居住国の公立機関、または、出発国か通過国のナショナル・レファレンス検査機関(当地におけるパスツール研究所等)、公立検査機関、もしくは保健衛生当局が認証した民間検査機関(必ずしも新型コロナウイルス専用検査機関である必要はない)発行であること
到着前日までに政府ウェブサイト(https://travel.gov.gr)から、旅行者追跡フォーム(Passenger Locator Form(PLF))のオンライン登録を行うことが求められています。登録後に当局から送信されてくる自動応答メッセージは、航空機等に搭乗するために必要です。また、当局から送信されてくる同メッセージ及びQRコードは入国時に提示する義務があります。
入国時(空・陸・海等全ての方法)にはサンプリングによるラピッドテスト等が行われており、対象となった場合、検査結果がでるまでの間、空港・入国ゲート等で隔離を求められます。陽性反応が出た者はその後14日間、自宅、ホテルまたは当局に指定する施設等で隔離措置となります。

マルタ

<※7月現在の現地情報>
7月14日以降、マルタへの旅行は、完全にワクチン接種を受けた人のみ許可されます
•マルタのワクチン接種証明書
※現時点では日本のワクチン証明は不可
•EUデジタルCOVID証明書
•NHSCOVID Pass Letter/ NHSアプリ(英国)※PCR検査提示による入国ができません

ジョージア

<※7月現在の現地情報>
現在、日本からトビリシへの入国に際して以下の対応が求められます。
・入国前72時間以内のPCR検査陰性証明書を所持していること
・居住国または,ジョージアの健康保険に加入していること
・入国後3日目に自費にてPCR検査を受けること
・入国制限が緩和されている47カ国(日本を含む)を出発地とした渡航であること
※入国を伴わないトランジットについては制限なし
・ホームページから事前に渡航申請を行うこと

ドイツ

<※9月9日現在の現地情報>
日本から訪れる渡航者はEU理事会による入域制限緩和に基づいて一時的に許可されましたが、感染状況の悪化に伴い2021年9月5日より再び入国制限対象国へ指定されました。

日本を含むハイリスク地域(Hochrisikogebiet)および変異株蔓延地域(Virusvarianten-Gebiet)から入国する方
政府が定めた条件を満たす渡航者に限り入国が認められます。
入国対象者については「上記以外の欧州域外の国からの入国について」をご確認ください。

デジタル入国登録フォーム(Digital Registration on Entry)への登録
※登録後に送付される登録証明は搭乗時と降機時に提示が求められます。
スマートフォンなどを所持していない方は専用用紙(日本語版)に必要事項を記入し、指定の住所(Deutsche Post E-POST Solutions GmbH、 69990 Mannheim)へ郵送してください。
※以下に該当する方は登録を行う必要はありません。
ハイリスク地域で乗り継ぎを行った方、24時間内にドイツで乗り継ぎを行う方
ハイリスク地域の滞在時間が72時間以内の方(親族訪問などの理由に限る)
ハイリスク地域またはドイツへ通勤や通学を行う方(定期的にハイリスク地域またはドイツの居住地に戻る方)

12歳以上の渡航者は陰性証明書、ワクチン接種証明書、快復証明書のいずれかを提示
12歳未満の子供、ハイリスク地域または変異株蔓延地域で乗り継ぎした方、24時間以内にドイツで乗り継ぎする方は提示が免除されます。
なお、各種証明書は「入国時に有効となる証明書の要件」を満たす必要があります。
※変異株蔓延地域からの渡航者はワクチン接種証明書または快復証明書と陰性証明書の提示が必須です。

入国後、自己隔離を実施
隔離期間は日本を含むハイリスク地域からの渡航者は10日間、変異株蔓延地域からの渡航者は14日間となります。
対象地域で乗り継ぎした方、対象地域またはドイツへ通勤や通学を行う方、24時間以内にドイツで乗り継ぎする方、運送業者の方は自己隔離が免除されます。
また、ハイリスク地域からの渡航者には以下の措置が適用されます。
隔離5日目以降に新型コロナウイルス検査を行い、陰性と判断された方に限り自己隔離の早期終了が認められます。
デジタル入国登録フォームを介してワクチン接種証明書または快復証明書を提出した方は、自己隔離が免除されます。

ポルトガル

<※9月9日 現在の現地情報>
2021年6月17日より日本からの渡航者を対象に入国制限を緩和。目的を問わず入国が可能となりました

上記対象国・地域から訪れる渡航者は入国に際し以下の対応が求められます。

入国4日前までにオンラインにて乗客ロケーターカード(Passenger Locator Card)の登録。
出国前72時間以内に実施したPCR検査または出国前48時間以内に実施した抗原検査による陰性証明書を搭乗時に提示。(EUワクチンパスポートを所持する方はそちらの提示でも可)
※ ポルトガル国内の空港で乗り継ぎを行う方も対象となります。
※12歳未満の渡航者は対象外です。

リトアニア

<※9月現在の現地情報>
2021年6月3日に入国制限を緩和。日本から訪れる渡航者は目的を問わず入国が認められます。入国に際し以下の対応が求められます
国立社会保健センターへ連絡先等をオンライン登録
※ 登録後に送付されるQRコードは搭乗時に必要となります。
入国前72時間以内に採取した鼻咽頭ぬぐい液によるPCR検査または抗原検査の陰性証明書を提出
到着後10日間にわたる自己隔離を実施
※ 到着後7日目以降にPCR検査を実施し陰性と判断された方に限り自己隔離の終了が認められます。
到着後14日間にわたる外出禁止と店舗や施設等への立ち入り禁止
上記措置免除の要件
リトアニア国内の空港で乗り継ぎを行う方は陰性証明書の提示が免除されます。
以下いずれかの書類の提示が可能な方は陰性証明書の提示が免除されます。
過去180日以内に新型コロナウイルス陽性と診断された方は、過去の陽性証明書
欧州医薬品庁(EMA)が承認した新型コロナウイルスワクチンの接種証明書
16歳未満であることを示す身分証明書
各書類は英語・ドイツ語・フランス語いずれかで表記された証明書に限り有効となります。
以下の条件を満たしたワクチン接種証明書の提示が可能な方は、陰性証明書の提示と入国後の自己隔離が免除されます。
Janssen(Johnson & Johnson)社製ワクチン:1回目の接種から14日以上経過していることComirnaty(Pfizer)社製ワクチン:2回目の接種から7日以上経過していること
Moderna社製ワクチン:2回目の接種から14日以上経過していること
Vaxzevria(Astrazeneca) 社製ワクチン:2回目の接種から15日以上経過していること

●アジア・オセアニアから日本帰国時のPCR検査予約

タイ (バンコク)
台湾 (台北)
香港 (香港島、九龍島)
ベトナム (ハノイ、ホーチミン)
バリ島 (クタ、ヌサドゥア)
オーストラリア (ケアンズ、メルボルン)

アジア・オセアニア入国情報

タイ

<※10月現在の現地情報>
日本から観光でのタイ入国が可能になりました!

ワクチン接種証明書保持者…政府指定施設での7日間の隔離
ワクチン未接種者…政府指定施設での10日間の隔離
※11月1日からワクチン接種を済ませた低リスク国から入国者に対し検閲隔離を免除すると発表されていますが、日本は低リスク国に入っていません

入国には、査証、入国許可証、PCR検査の陰性証明書、英文の医療保険証、隔離施設の予約確認書、アプリ「ThailandPlus」ダウンロード登録が必要です

サンドボックスを利用して日本からプーケット・サムイへの渡航が可能です
ワクチン接種済みの外国人観光客は隔離措置が免除されます
COE(入国許可証)の申請
指定便の航空券の手配
SHA+認定を取得した宿泊施設の予約
海外旅行保険への加入やアプリ登録が必要

台湾

<※10月現在の現地情報>
・当面の間、観光目的での渡航は禁止されています
・台湾の有効な居留証を所持しない非台湾籍者の入境が一時停止※特別な許可を得た場合を除く
・旅客の台湾でのトランジットが一時停止
・台湾到着後、指定のホテルで14日間の滞在が必要です
・全ての入境者は、搭乗前3日以内に検査したPCRの検査陰性証明書の提出
、入境時のPCR検査、在宅検疫10日~12日の家庭用検査キットでの検査、在宅検疫12日~14日のPCR検査の実施が求められています

香港

<※10月現在の現地情報>
現在、「香港居民」またはワクチン完全接種者である非香港居民のみ香港に入境可能です。

・フライトの72時間以内に取得したPCR検査陰性証明書
・英語または中国語で記載された香港到着日から数えて21日分以上(※ワクチン完全接種者は14日分以上)の香港での指定検疫ホテルの宿泊予約確認書
・強制隔離期間中に4~6回のウイルス検査が実施されます

ベトナム

<※10月現在の現地情報>

現時点では、観光客の入国を認めていません
【入国条件】
・入国承認等の事前申請・取得
・飛行機の特別入国便手配
・TRC(テンポラリー・レジデンス・カード)又は査証の事前申請・取得
・入国前のPCR検査等の受検と陰性証明書の取得
・オンラインでの医療申告
・入国後14日間の健康観察及びPCR検査等

バリ島

<※10月現在の現地情報>

・ビジネス渡航など有効なVISAを所持している場合に限り入国を許可しています(eVisa保持者も許可)
※査証の申請はインドネシア国内の保証人を通じて行う必要があります
・観光目的の入国は認められていません

オーストラリア

<※9月現在の現地情報>

入国前72時間以内に取得したPCR検査または入国前48時間以内に取得した抗原検査による陰性証明書(英語またはドイツ語)
※陰性証明書の提示が出来ない方は入国する72時間前に旅行クリアランスオンラインフォームの登録を行い、到着後24時間以内に同検査を行う必要があります。

・新型コロナウイルスワクチン接種証明書
・1回接種型ワクチンの場合:接種から22日~9か月以内の接種証明書
・2回接種型ワクチンの場合:2回目の接種日から9か月以内の接種証明書
※詳細は「各証明書の要件」も併せてご確認ください。

・6か月以内に医療機関が発行した新型コロナウイルス治癒証明書

入国後
オーストリア政府は現地時間7月1日より国内での規制措置を一部変更しました。本措置の実施期間は7月1日から8月31日までとしています。概要は以下の通りです。
・飲食店やホテル、劇場、ジム、美容サロン、イベント会場など一部施設では入場時に陰性証明書、ワクチン接種証明書、感染証明書のいずれかを提示するよう求められます。
※提示する証明書は政府が指定する要件を満たす必要があります。なお、12歳未満の方は証明書を提示する必要はありません。
・公共交通機関や屋内公共スペースではマスク着用が義務付けられます。※6歳未満は免除されます。
・参加人数が100人を超える集会は当局へ届け出を行う必要があります。
・参加人数が500人を超える集会は当局に開催の許可を得る必要があります。
・座席が固定されていない飲食店は来客数が定員の75%までに制限されます。
現在、国内で施行されている措置についての詳細は政府公式サイトより確認できます。なお、オーストリアでは本措置のほかに国内各州でそれぞれ規制措置を講じています。地域によって要件が異なる為、訪問する際は各州の公式サイトも併せてご確認ください。

 

海外から日本へ帰国する際に必要なもの

アメリカン航空
①新型コロナウイルス「陰性」の検査証明書
搭乗前に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗ができません。
日本へ帰国する前の72時間以内に現地で検査を受け、「陰性」の検査証明書を取得しましょう。
※検査証明書は所定のフォーマットがあり、有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効です。

②誓約書
日本へ帰国したら、検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
誓約書には、入国から14日間の誓約内容が書かれていて、住所や 空港から居所への交通手段、個人情報とともに記入します。
※誓約書は厚生労働省のWebサイトからダウンロードできます。

③アプリのインストール
スマートフォンに下記のアプリをインストールし、設定、使用可能な状態にしておきます。
スマートフォンを持っていない人は空港で実費でレンタルしなければいけません。

・MySOS(健康居所確認アプリ)
・GoogleMaps等(位置情報保存設定)
・COCOA(接触確認アプリ)

④質問票
検疫の際にメールアドレスや電話番号等の連絡先を確認されます。
質問票はWebから回答して、QRコードまたはスクリーンショットを検疫時に提示します。

注意事項

※指定フォーマットの変更などの状況に併せて所定の書式で証明書を発行できる別の施設に変更する場合があります。
その場合、検体や検査方法も変更になる可能性があります。

※テスト後、予約時にお伝え頂いたEmailアドレスにクリニックから証明書を送付する場合、お客様ご自身で、証明書をプリントアウトして空港にご持参ください。

※検査の結果が陽性となった場合、 医師や保健所の指示に従ってください。
また、検査結果の遅延や再検査などが必要になり、予定の航空便にご搭乗できなくなった場合などの不利益・損害がお客様に生じた場合でも、当社は一切その責任を負いません。

※本ツアーは帰国を確約するものではありません。万が一、航空機搭乗時に搭乗拒否または入国を拒否された場合でも、当社は一切その責任を負いません。

※新型コロナウイルス感染拡大に伴い、入国条件が厳しくなっており、陰性証明に加えて入国制限措置の内容は日々更新されています。
状況により各国の対応は予告なく変更になる場合があります。渡航国や帰国の条件はお客様ご自身でも外務省ホームページなどで必ずご確認ください。

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旅行会社の方へ

弊社では、海外旅行を企画されている旅行会社の方々の代理として渡航先でのPCR等検査手配を代行させていただきます。

●手配代行可能都市

フランス(パリ)、イタリア(ローマ、フィレンツェ)、スペイン(バルセロナ、マドリード)、オランダ(アムステルダム)、イギリス(ロンドン)、オーストリア(ウィーン)、マルタギリシャ(アテネ)、ジョージア(トビリシ)、クロアチア(ザグレブ、ドブロブニク、スプリット)、ドイツ(フランクフルト)、チェコ(プラハ)、ポルトガル(リスボン) 、リトアニア(ヴィリニュス)、アメリカ(ロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコ、オーランド、マイアミ、フェニックス、ワシントン)、ハワイ(オアフ)、カナダ(バンクーバー)、オーストラリア(ケアンズ、メルボルン)、台湾(台北)、ベトナム(ハノイ、ホーチミン)、香港(香港島、九龍島)、タイ(バンコク)、バリ島 (クタ、ヌサドゥア)、エクアドル(キト、グアヤキル)

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