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海外渡航|現地でのPCR検査予約代行サービス

海外へ渡航されるお客様へ

日本へ帰国時に陰性証明書が必須になりました。
2021年3月19日以降、海外から日本へ帰国する際に検査証明書を提示できない人は、日本への上陸が出来なくなりました。
日本へ帰国する前の72時間以内に現地で検査を受け、新型コロナウイルス「陰性」であることの検査証明書を取得する必要があります。
検査証明書は所定のフォーマットがあり、日本語が通じない海外の検査機関で個人での予約はとてもハードルが高いのです。
スカイクルートラベルでは、日本帰国時に必要な「新型コロナウイルスの陰性証明書」取得をサポートするオプショナルツアーの販売を開始いたしました。

検査可能施設一覧を見る

検査可能施設

※画像クリックで詳細に進みます

アメリカ(ロサンゼルス、ニューヨーク、オーランド、マイアミ、サンフランシスコ)から日本への帰国

アメリカPCR検査手配の詳細はこちら


<※6月現在の現地情報>
・米国に渡航する旅行者または米国を経由する旅行者について、全員に、過去3日以内のCOVID-19検査の陰性結果の証明書またはCOVID-19の治癒証明書を提示。
・「要件を満たす陰性証明を取得したこと」または「COVID-19 から治癒し、渡航に支障がないと診断されたこと」の誓約書の提出。
・ワクチン接種未完了者は入国後3~5日以内に検査を受けるとともに、丸7日間は自主隔離が必要。※州政府により推奨事項が異なるため事前に現地領事館に確認してください帰国時には現地便出発の72時間以内のPCR検査による感染症の陰性証明が必要です。
カリフォルニア州、ニューヨーク州、フロリダ州などは変異株の指定国に指定されており、日本帰国時に検疫所長の指定する場所において3日間待機することを求められています。

ハワイ(ホノルル)から日本への帰国

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<※6月現在の現地情報>
・ビザ免除プログラム(VWP)エスタ(ESTA)の取得
・「Safe Travels Programの登録、健康状態や渡航情報の申請
・誓約書の提出ハワイ州の定める以下の条件に沿った陰性証明書を入国時に提示すれば10日間自己隔離の免除を受けることができます。
・日本を出発する72時間以内に新型コロナウイルス感染症の検査を受診
・ハワイ州保健局指定の医療機関※にて、厚生労働省認可のPCR検査含む核酸増幅検査(NAAT)を受診
・ハワイ州保健局が指定する陰性証明書の取得屋外でのマスク着用義務を撤廃しています。※屋内は継続
ハワイは成人人口の70%、全人口の50%のワクチン接種を完了済みです。

フランス(パリ)から日本への帰国

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<※7月現在の現地情報>
6/9付で新型コロナウィルス感染対策の規制が緩和されています。
・渡航にあたり特別な理由:必要なし(ワクチン接種有無にかかわらず)
・日本からフランスに渡航する際の搭乗前検査:ワクチン接種済みの者は検査不要
ワクチン未接種の者は72時間以内のPCR検査、または抗原検査の陰性証明書が必要・フランスに到着後の自主隔離:ワクチンの接種有無にかかわらず必要なし
・夜間外出禁止は23時迄に緩和
・7/21より
ルーブル美術館、ヴェルサイユ宮殿、モンサンミッシェル修道院など50名以上が集まる娯楽及び文化施設で、ワクチン接種証明か48時間以内の陰性証明の提示が必要
・8月上旬より
関連法案が採択され次第、カフェ、レストラン、大型商業施設、長距離移動の航空機、列車、バスにおいてワクチン接種証明か陰性証明の提示が必要
また新型コロナウイルス変異株流行国に指定されているため、帰国後3日は検疫所の指定するホテルなどの施設で待機する必要があります。

タイ(バンコク)から日本への帰国

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<※6月現在の現地情報>
入国の場合、タイ政府の指定ホテルに14日間の隔離(自費)が必要となり、入国には、入国許可証、申告書、健康証明書、PCR検査の証明書、英文の医療保険証、14日間隔離施設の予約確認書、アプリ「ThailandPlus」ダウンロード登録が必要です。・バンコクは現在、緊急事態宣言が発令されています。
・飲食店での飲食は21:00まで可能
(アルコール飲料類提供不可)観光目的で入国している日本人は少ないようです。

オランダ(アムステルダム)から日本への帰国

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入国措置の変更(8月8日(日)より)

(1)イエロー(リスク国)の EU 諸国からオランダへ入国する場合、

12歳以上の旅行者は、ワクチン接種証明もしくは回復証明を提示する必要があり、

これらを有していない者は、出発48時間前以降の PCR 検査又は出発24時間前以

降の抗原検査を受け、陰性証明を取得する必要がある。

グリーン(安全国)の EU 諸国からの入国者に対しては、これらの措置は適用されない。

(2)EU 域外からオランダに入国する場合、日本を含む、EU が指定する安全国から入国する場合であっても、ワクチン接種証明もしくは陰性証明が必要となる。

(3)全ての入国者は GGD で無料のコロナテストの受検や、帰国後2日目と5日目に自己検査を行うことが推奨される。

スペイン(マドリード)から日本への帰国

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スペイン政府は2020年3月に警戒事態宣言を発令し入国制限措置を導入しました。同措置は段階的に緩和され、全てのEU・シェンゲン域内からの入国を許可。
さらに同年7月より日本など欧州域外の一部の国を対象に入国を認めましたが、2021年2月1日より新規感染者数の増加を受け日本を除外しました。その後の感染状況を鑑みて、同年5月24日より再び日本からの入国を許可。
日本に居住する方は観光など短期滞在を目的とした入国が認められます。

入国可能な欧州域外の国と地域(7月5日更新)

対象となる国と地域に居住する方は渡航目的を問わずスペインへの入国が認められます。(日本は対象国となっております)
対象国以外の欧州域外国の空港で乗り継ぎを行う場合は、トランジットエリアから移動せずに乗り継ぐことが条件となりますのでご注意ください。

健康状態などを登録する電子健康管理フォームの提出 https://www.es.emb-japan.go.jp/files/100071248.pdf

電子健康管理フォームはスペイン保健省の専用ページまたは無料専用アプリ“SPAIN TRAVEL HEALTH-SpTH”から登録が可能です。
提出後に届くQRコードは搭乗時に必要となり、一部の航空会社では乗り継ぎを目的とした渡航者に対しても提示を求める場合がありますのでご注意ください。
https://www.spth.gob.es/

搭乗時の陰性証明書の提示は不要となります。

空港及び港湾におけるスペイン入国時の手続きについて
空港及び港湾からスペインに入国する全ての者に対して、ア 申告書の提出、イ 検温、ウ 目視によるチェック、が引き続き実施されます。(※日本からスペインへ入国する場合も対象)
<保健省規則のリンク>
https://www.boe.es/boe/dias/2020/11/12/pdfs/BOE-A-2020-14049.pdf
ア 申告書の提出
(ア)スペイン国外の空港又は港湾からスペインに入国する全ての者は、スペインに向けて出発する前に 、保健省の専用ページ 「 https://www.spth.gob.es/ 」
又は専用の無料アプ リ 「SPAIN TRAVEL HEALTH-SpTH」に表示されるフォーマットに電子的に記入し、提出する必要があります
(フォーマットは、上記リンクの7~10ページ目に定められています(人定事項や健康状態を問う内容))。
提出後、QRコードが送付されますので、入国時に(11月23日以降はスペイン行きの出発地において航空会社から)提示を求められます。
なお、電子的に記入することが難しい方は、紙での提出が認められます。

●スペイン旅行前健康状態申告システムについて
(イ)なお、官報では、スペインに入国する全ての者と記載されていますが、空港管理会社(AENA)や航空会社によれば、EU・シェンゲン域外国居住者が、スペインへの入国無しで、乗り換えのみでシェンゲン域外国(英国等)へ移動するトランジットの場合であっても申告書の提出が求められており、出発時の空港カウンターでのチェックインの際にも、申告の有無がシステムでチェックされているとの情報がありますので、スペインに入国しないトランジットのみの場合でも、念のため上記(ア)の手続を行うことをお勧めします。
<保健省の専用ページを通じた申告手続きの流れ(アプリも同様)>
https://www.es.emb-japan.go.jp/files/100071248.pdf

イギリス(ロンドン)から日本への帰国

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<※6月現在の現地情報>
(1)入国前に実施すべきこと
乗客追跡フォームの提出(入国の48時間以内に記入。入国時に提示)
新型コロナウイルス検査の受検(陰性証明書の取得)
入国後の2回(2日目以前と8日目以降)の検査予約
(2)入国後に実施すべきこと
自宅や滞在場所での10日間の隔離(到着日を0日、到着の翌日を1日目と起算)
2回の検査受検(任意により、自己隔離の早期終了のための検査制度Test to Releaseを利用可能)

マルタから日本への帰国

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<※7月現在の現地情報>
7月14日以降、マルタへの旅行は、完全にワクチン接種を受けた人のみ許可されます
•マルタのワクチン接種証明書
※現時点では日本のワクチン証明は不可
•EUデジタルCOVID証明書
•NHSCOVID Pass Letter/ NHSアプリ(英国)※PCR検査提示による入国ができません

オーストリア(ウィーン)から日本への帰国

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<※6月現在の現地情報>

過去10日間日本(リストA国)に滞在された方についての入国制限がなくなり、渡航目的問わず入国が可能です。
下記条件を満たした場合、自主隔離も渡航事前登録 (Pre-Travel-Clearance, PTC)が必要ありません。

条件として下記証明書(ドイツ語又は英語)の提出が求められます:
⦁ 新型コロナ接種済証明書 (備考1)
⦁ 新型コロナ完治証明書 (6か月以内のもの)あるいは 新型コロナ中和抗体証明書 (3か月以内のもの)
⦁ PCR等の分子生物検査(検体採取は入国時点72時間以内のもの) ⦁ 抗原検査の陰性証明書 (検体採取は入国時点48時間以内のもの)

ギリシャ(アテネ)から日本への帰国

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<※6月現在の現地情報>
日本居住者は入国拒否の対象
(1)ワクチン接種証明書
・接種完了後(2回接種が必要なワクチンの場合は2回とも完了後)少なくとも14日間が経過していること
・接種証明書は、居住国の公立機関発行であること
・接種証明書には、旅券通りの氏名、ワクチンの種類、接種の回数、接種の日付が記載されていること
・ワクチンの種類はPfizer BioNtech、Moderna、Astra Zeneca、Novavax、Johnson + Johnson/Janssen、Sinovac Biotech、Gamaleya (Sputnik)、Cansino Biologics、Sinopharm等が認められる
(2)出発72時間前以内のPCR検査の陰性結果証明書
・鼻腔又は口腔内粘膜から検体が採取されたPCR検査であること
・検査機関は、各国(出発国か通過国)のナショナル・レファレンス検査機関(当地におけるパスツール研究所等)、公立検査機関、もしくは保健衛生当局が認証した民間検査機関(必ずしも新型コロナ専用検査機関である必要はない)であること
・証明書には、旅券どおりの氏名が記載されていること
(3)新型コロナウイルス疾患または感染証明書
・発症後2か月から9か月以内であり、発症日付が証明書に記載されていること
・診断方法は、PCR検査もしくは抗原検査(Antigen Test)であったこと
・証明書は居住国の公立機関、または、出発国か通過国のナショナル・レファレンス検査機関(当地におけるパスツール研究所等)、公立検査機関、もしくは保健衛生当局が認証した民間検査機関(必ずしも新型コロナウイルス専用検査機関である必要はない)発行であること
到着前日までに政府ウェブサイト(https://travel.gov.gr)から、旅行者追跡フォーム(Passenger Locator Form(PLF))のオンライン登録を行うことが求められています。登録後に当局から送信されてくる自動応答メッセージは、航空機等に搭乗するために必要です。また、当局から送信されてくる同メッセージ及びQRコードは入国時に提示する義務があります。
入国時(空・陸・海等全ての方法)にはサンプリングによるラピッドテスト等が行われており、対象となった場合、検査結果がでるまでの間、空港・入国ゲート等で隔離を求められます。陽性反応が出た者はその後14日間、自宅、ホテルまたは当局に指定する施設等で隔離措置となります。

オーストラリア(ケアンズ・メルボルン)から日本への帰国

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<※6月現在の現地情報>
オーストラリア政府は引き続きオーストラリア国籍者及び永住者とその近親者(配偶者、未成年扶養家族、法的保護者、de facto「事実婚」関係にあるパートナー)を除く全ての方々の入国を制限する措置をとっております。
オーストラリアに渡航しなければならない酌量すべき事情や、やむを得ない事情がある渡航者については、渡航規制の適用除外措置を申請することができます。
到着時の自己隔離
オーストラリア国籍者を含む、オーストラリアに到着する全ての渡航者は、、到着する都市にあるホテルなどの指定施設で14日間の自己隔離(原則として自費)が義務付けられています。
新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明
2021年1月22日より、オーストラリアへ渡航する方は、空港でチェックイン時に、当該航空便の出発予定時刻前72時間以内に検査した、新型コロナウイルスPCR検査で陰性であったことを証明する証拠書類を提示する必要があります。

カナダ(バンクーバー)から日本への帰国


<※8月現在の現地情報>
●カナダ連邦政府は、2021年2月22日より全ての入国者に対し、到着空港におけるCOVID-19テストを実施し、検査結果が出るまでの3日間(3泊)政府指定のホテルでの隔離、及びその後合わせて14 日間の隔離期間終了前に再度COVID-19テストを実施する措置を執っています。検査、隔離に係る費用は自己負担となり、総額2,000カナダドル以上となるとしています。
なお、7月19日、カナダ連邦政府は8月9日0:01(東部標準時)より、3日間の政府指定ホテルでの隔離を廃止することを発表しています。
○カナダ連邦政府発表
また,2021年2月15日より陸路でカナダに到着する渡航者は、到着前72時間以内に米国で行われたCOVID-19テストの結果が陰性であった証明を提出する必要があります。さらに2021年2月22日より陸路でカナダに到着する渡航者は到着時及び14日間の隔離期間終了前にCOVID-19テストを受けなければなりません。
※ 空路によるカナダ到着地における隔離に関する対象ホテル情報は以下から入手可能となっております。
カナダへの渡航においては、隔離用ホテルの予約状況を踏まえ、渡航日程を柔軟に変更可能にできるようご準備されることをお勧め致します。
●2021年7月5日23:59(EST)以降、カナダ入国への入国が許可を受けた者で、COVID-19ワクチン接種を完了した渡航者は、カナダ到着後の隔離、または8日目のCOVID-19検査を受けるというカナダ連邦政府の検疫措置が免除されます。詳細は以下連邦政府ホームページをご確認ください。
〇カナダ連邦政府発表
〇検疫措置緩和に関する詳細
●2021年2月3日23:59(EST)からアメリカ,メキシコ,カリブ諸国等からの便も含む全ての国際線を受け入れる空港がトロント,モントリオール,バンクーバー,カルガリーに限定されています。●カナダ連邦政府は、カナダの航空会社との間でメキシコ及びカリブ諸国を結ぶ全ての航空便を停止することに合意しています。【入国制限とその免除対象】
(1)カナダ連邦政府は,新型コロナウイルス対策として,カナダ国籍者以外(カナダ国籍者の家族及び近親者,カナダ永住者及びその近親者,航空クルー,外交官,米国籍者を除く)の入国を禁止しています。
この渡航制限に関する免除対象(カナダで労働・留学を許可された外国人を含む)は,以下のウェブサイトで公表し,随時更新しています。
※近親者の定義:
・配偶者またはコモンローパートナー
・ Immigration and Refugee Protection Regulations のセクション 2 で定義されている扶養児童、配偶者または慣習法のパートナーの扶養児童
・Immigration and Refugee Protection Regulations のセクション 2,段落(b)で言及されている扶養児童の扶養児童
・本人の配偶者または慣習法のパートナーの親または継親
・保護者または後見人。
〇 渡航制限及び免除対象〇 労働者,留学生,訪問者
〇 免除の場合の労働許可証等の申請
(2)5歳以上のすべての航空機によるカナダ入国者に対して、COVID-19陰性証明の提示を義務づけられています。

チェコ(プラハ)から日本への帰国

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現在、日本は「低感染危険国(緑)」に位置付けらていますが、入国に際して以下の対応が求められます。
(1) 入国前に所定の電子フォーム(https://plf.uzis.cz/)へ入力、提出。
(2) 出国前48時間以内の抗原検査又は同72時間以内のPCR検査による陰性証明書の入手、所持。または、チェコ入国後5日以内に抗原検査又はPCR検査を受検し、陰性証明を行うことでも可
(※ただし、その場合は陰性証明書を所持していなくても搭乗可能か、ご利用の航空会社等に事前に確認することをお勧めします。)。
※いずれも6歳未満の子供は不要。
※以下の条件によって陰性証明書の提出が免除されます(電子フォームの入力は必要)。
(一)過去に新型コロナウィルスに感染したことを証明できる者。ただし、PCR検査陽性判定日から11日以上経過し、かつ180日を超えていないことが必要です(詳細規定あり)。
(二)ワクチン接種者:ワクチン証明書を保持する者。ただし、ワクチン接種日(2回接種型は二回目の接種日)から14日以上経過していること。
※ワクチン接種証明については、チェコを含むEU各国が発行する共通のデジタル証明書等に限られます。

各国の色分けサイト
https://www.mzv.cz/jnp/cz/mapa_cestovatele.html

チェコ入国にかかる注意事項
空路で他国を経由する場合、経由地国の当局による判断等でトランジットが認められなかった事案が生じています。
つきましては、空路で他国を経由してチェコに入国する場合は、経由地でのチェコへのトランジットができるかについて、
出発国にある経由地国の大使館やご利用の航空会社等に事前に確認することをお勧めします。

トビリシ(ジョージア)から日本への帰国

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<※7月現在の現地情報>
現在、日本からトビリシへの入国に際して以下の対応が求められます。
・入国前72時間以内のPCR検査陰性証明書を所持していること
・居住国または,ジョージアの健康保険に加入していること
・入国後3日目に自費にてPCR検査を受けること
・入国制限が緩和されている47カ国(日本を含む)を出発地とした渡航であること
※入国を伴わないトランジットについては制限なし
・ホームページから事前に渡航申請を行うこと

イタリア(フィレンツェ)から日本への帰国

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<※6月11日 現在の現地情報>
6月11日現在、日本はイタリア政府が入国を許可する国別リスト(3月2日首相令別添20)のリストD国に分類されています(5月14日保健省命令で規定。2021年7月30日まで効力を有します)。
リストD国からのイタリアへの渡航は、特別な理由を必要とせずに許可されています。入国前72時間以内の検査並びに陰性証明書のが必要。
また入国前に事前にPassenger Locator Form~dPLFに登録が必要。
EU Digital Passenger Locator Form:https://app.euplf.eu/#/自主隔離期間及び隔離終了後の検査の実施
イタリアへの入国前14日間にリストD国に滞在した者は、10日間の健康観察及び自己隔離を必要とし、10日間の隔離期間が終了した時点でスワブ検体による分子検査(PCR検査)又は抗原検査を行うことを義務とされています。
https://ambtokyo.esteri.it/ambasciata_tokyo/ja/ambasciata/news/dall_ambasciata/2021/05/ministero-della-salute-della-repubblica.html

サービス内容

スカイクルートラベルは、日本帰国時に必要な「新型コロナウイルスの陰性証明書」を取得するために下記を代行いたします。

  1. 現地クリニックのご案内
  2. 検査予約に必要な事項の確認
  3. 現地クリニックへの予約

当日は弊社が発行する予約確認書を持って指定施設へ訪問するだけ。
検査後48時間以内に発行された「新型コロナウイルスの陰性証明書」を印刷して帰国時に持参してください。

海外から日本へ帰国する際に必要なもの

アメリカン航空

新型コロナウイルス「陰性」の検査証明書

搭乗前に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗ができません。
日本へ帰国する前の72時間以内に現地で検査を受け、「陰性」の検査証明書を取得しましょう。
※検査証明書は所定のフォーマットがあり、有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効です。

誓約書

日本へ帰国したら、検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
誓約書には、入国から14日間の誓約内容が書かれていて、住所や 空港から居所への交通手段、個人情報とともに記入します。
※誓約書は厚生労働省のWebサイトからダウンロードできます。

アプリのインストール

スマートフォンに下記のアプリをインストールし、設定、使用可能な状態にしておきます。
スマートフォンを持っていない人は空港で実費でレンタルしなければいけません。

・OSSMA(位置情報確認アプリ)
・Skype(ビデオ通話アプリ)
・GoogleMaps等(位置情報保存設定)
・COCOA(接触確認アプリ)

質問票

検疫の際にメールアドレスや電話番号等の連絡先を確認されます。
質問票はWebから回答して、QRコードまたはスクリーンショットを検疫時に提示します。

\\IATAトラベルパスもあわせてチェック!//

注意事項

  • 指定フォーマットの変更などの状況に併せて所定の書式で証明書を発行できる別の施設に変更する場合があります。
    その場合、検体や検査方法も変更になる可能性があります。
  • テスト後、予約時にお伝え頂いたEmailアドレスにクリニックから証明書を送付する場合、お客様ご自身で、証明書をプリントアウトして空港にご持参ください。
  • 検査の結果が陽性となった場合、 医師や保健所の指示に従ってください。
    検査結果の遅延や再検査などが必要になり、予定の航空便にご搭乗できなくなった場合などの不利益・損害がお客様に生じた場合でも、当社は一切その責任を負いません。
  • 本ツアーは帰国を確約するものではありません。万が一、航空機搭乗時に搭乗拒否または入国を拒否された場合でも、当社は一切その責任を負いません。
  • 新型コロナウイルス感染拡大に伴い、入国条件が厳しくなっており、陰性証明に加えて入国制限措置の内容は日々更新されています。
    状況により各国の対応は予告なく変更になる場合があります。渡航国や帰国の条件はお客様ご自身でも外務省ホームページなどで必ずご確認ください。


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申し込み後、旅行出発当日に空港でレンタルセットを受取り、現地で電源をいれるだけでネット環境が使えて安心です。

旅行会社の方へ

弊社では、海外旅行を企画されている旅行会社の方々の代行をして渡航先でのPCR等検査手配をさせていただきます。
まずは、お気軽にお問い合わせください。

手配可能都市

タイ(バンコク)、アメリカ(ロサンゼルス、ニューヨーク、オーランド、ハワイ、サンフランシスコ)、フランス(パリ)、マルタ、イギリス(ロンドン)、オーストリア(ウィーン)、ギリシャ(アテネ)、スペイン(マドリード)、オランダ(アムステルダム)、チェコ(プラハ)、イタリア(フィレンツェ)

〇メールでのお問い合わせはこちら